出展のご案内

航空宇宙産業は、今後大きな成長が見込まれる分野として、我が国の経済のけん引役を期待されています。日本の航空機体部品生産の7割を占めるなど、航空宇宙産業をリードするのが中部地域です。
本展は、その中部経済の中心地であり、日本を代表するものづくり集積地である名古屋にて、航空機や衛星、ロケット向けの高度な部品、素材や先端技術を一堂に集めて開催します。

1.本展の構図

本展の構図

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2.本展について

次回(2018年)は270社増の1,250社が出展!

本展は、航空・宇宙機器 部品を集めた専門展として盛大に開催しております。前回2017年は、979社(同時開催展含む)が出展し、来場者との間で活発に商談が行われました。次回2018年は、1,250社※が出展し、さらに規模を拡大して開催いたします。
※予定、同時開催展を含む見込み数字。

航空・宇宙 機器メーカーをはじめ 40,000名が来場

本展には、出展企業の高度な技術を求めて、航空・宇宙機器メーカーが多数来場いたします。前回2017年は、34,573名(同時開催展を含む)が来場。次回2018年は、40,000名※が来場予定です。
※同時開催展を含む見込み数字。

前回会場風景

2.出展のメリット

1受注を獲得できます

本展は、「商談のための展示会」として毎年開催しており、下記企業様をはじめ、多くの出展社が受注を獲得し、大きな成果を上げております。

前回 出展社の受注獲得事例をご紹介

(株)エクストエンジニア

お客様にしっかり対応するためブース内にテーブルとイスを用意し、出展。2,400万円の売上見込み。

(株)ナカニシ

航空機用部品メーカーなどから2,000万円の売上見込み。課題をもったユーザーと多く会え、満足している。


2製品の導入検討をしている真剣なユーザーと商談できます

本展には事前に予算化を済ませた真剣なユーザーが多数来場するため、貴社製品を売り込む絶好の場となります。

前回 来場者の声

K社生産技術部

工場内の設備の刷新を目的に来場。真空炉などを数億円で導入予定。

I社 機器技術部

出展各社とブースでじっくり商談。アルミ部品を1億円で導入予定。


3専門性の高いユーザーと商談できます

本展は、製品カテゴリーごとに6の専門ゾーンを特設しております。このことにより、課題が明確な専門性の高いユーザーと商談をすることができます。

    <特設ゾーン>

  • 機械部品・加工技術ゾーン
    機械部品、機構部品、配管部品、加工技術、表面処理、モータ、モーション技術、油空圧機器、
    3Dプリンタなど
  • 工作機械・工具ゾーン
    工作機械、鍛圧機械、加工機、工作機器、工具、製造設備など
  • 試験・計測機器/センサ ゾーン
    試験機器、計測機器、センサ、工業カメラ、テスティング機器、ゲージなど
  • CAD・CAE・VR ゾーン
    CAD、CAE、VR/AR、CAM、PLM/PDM、図面管理など
  • 材料・素材ゾーン
    金属材料・素材、樹脂材料・素材、硝子材料・素材、炭素繊維、複合材、材料加工機など
  • 電子部品・電源ゾーン
    電子部品、電源、電池、コネクタ、ケーブル、ハーネス、プリント基板、半導体、組込など


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